精選版 日本国語大辞典 「効を奏す」の意味・読み・例文・類語
こう【効】 を 奏(そう)す
- ( 「奏す」は、あらわす、なしとげるの意 ) =こう(功)を奏す②
- [初出の実例]「慈善心の無い者に向って慈善の事を説いて見た所で効を奏することはむづかしいのである」(出典:東京学(1909)〈石川天崖〉五)
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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