効節(読み)こう(かう)せつ

普及版 字通 「効節」の読み・字形・画数・意味

【効節】こう(かう)せつ

符信を返し、自ら任を解く。〔左伝、文八年〕司、來(きた)り(はし)る。を府人に效(いた)して出づ。、其の官を以て之れを(むか)ふ。

字通「効」の項目を見る

出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

関連語 項目

冬に 4日間暖かい日が続くと 3日間寒い日が続き,また暖かい日が訪れるというように,7日の周期で寒暖が繰り返されることをいう。朝鮮半島や中国北東部の冬に典型的な気象現象で,日本でもみられる。冬のシベリ...

三寒四温の用語解説を読む