勝過(読み)しょうか

精選版 日本国語大辞典 「勝過」の意味・読み・例文・類語

しょう‐か‥クヮ【勝過】

  1. 〘 名詞 〙 まさりすぐれていること。ひじょうにすぐれていること。
    1. [初出の実例]「光明月日に勝過して、超日月光となづけたり」(出典:三帖和讚(1248‐60頃)浄土)

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

2月17日。北海道雨竜郡幌加内町の有志が制定。ダイヤモンドダストを観察する交流イベント「天使の囁きを聴く集い」を開く。1978年2月17日、同町母子里で氷点下41.2度を記録(非公式)したことにちなむ...

天使のささやきの日の用語解説を読む