北焙(読み)ほくばい

精選版 日本国語大辞典 「北焙」の意味・読み・例文・類語

ほく‐ばい【北焙】

  1. 〘 名詞 〙
  2. ① 火の異称。
  3. ② 茶の異称。
    1. [初出の実例]「北焙 ホクバイ 茶異名也」(出典:元和本下学集(1617))

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

アジア諸国の友好と平和促進とを目的としたスポーツ大会。第1回は1951年にインドで開催。原則としてオリンピックの中間年に行われる。主催はアジア‐オリンピック評議会。→アジア冬季競技大会...

アジア競技大会の用語解説を読む