医療提供体制施設整備交付金(読み)イリョウテイキョウタイセイシセツセイビコウフキン

デジタル大辞泉 の解説

いりょうていきょうたいせいしせつせいび‐こうふきん〔イレウテイキヨウタイセイシセツセイビカウフキン〕【医療提供体制施設整備交付金】

国公立以外の病院患者の療養環境を改善する目的で施設整備を行う場合に、最大経費の3分の1を国が補助する制度

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

菊の節供,九月節供,重九 (ちょうく) ともいう。五節供の一つ。旧暦9月9日の節供で,奈良時代より,宮中では天皇が紫宸殿に出御し,群臣に宴を賜わり詩歌文章をつくらせる菊花の宴が行われ,年中行事となった...

重陽の用語解説を読む