共同通信ニュース用語解説 「十八親和銀行」の解説
十八親和銀行
ふくおかフィナンシャルグループ(FG)傘下の十八銀行(長崎市)と親和銀行(長崎県佐世保市)が合併して誕生した。地銀再編の動きが全国で活発化する中、同一県内でライバル行同士の再編は注目を集めた。3月末時点の十八銀の総資産は3兆320億円、従業員数は1240人。親和銀は総資産2兆8133億円、従業員数1148人。
更新日:
出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報
〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...
1/28 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新