十八親和銀行

共同通信ニュース用語解説 「十八親和銀行」の解説

十八親和銀行

ふくおかフィナンシャルグループ(FG)傘下十八銀行(長崎市)と親和銀行(長崎県佐世保市)が合併して誕生した。地銀再編の動きが全国で活発化する中、同一県内でライバル行同士の再編は注目を集めた。3月末時点の十八銀の総資産は3兆320億円、従業員数は1240人。親和銀は総資産2兆8133億円、従業員数1148人。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

初冠,加冠,烏帽子着ともいう。男子が成人し,髪形,服装を改め,初めて冠をつける儀式。元服の時期は一定しなかったが,11歳から 17歳の間に行われた。儀式は時代,身分などによって異なり,平安時代には髪を...

元服の用語解説を読む