千円銀貨(読み)せんえんぎんか

精選版 日本国語大辞典 「千円銀貨」の意味・読み・例文・類語

せんえん‐ぎんかセンヱンギンクヮ【千円銀貨】

  1. 〘 名詞 〙 額面一〇〇〇円の銀貨。昭和三九年(一九六四)、第一八回オリンピック競技大会が東京で開催されるに当たり、その記念として発行されたもの。

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

関連語 名詞

立春から数えて 88日目で,現行暦では5月2日頃にあたる。八十八夜を過ぎればもはや晩霜も終りになるので,農家ではこれを種まきや茶摘み,その他の農作業開始の基準としている。日本では明暦3 (1657) ...

八十八夜の用語解説を読む