千円銀貨(読み)せんえんぎんか

精選版 日本国語大辞典 「千円銀貨」の意味・読み・例文・類語

せんえん‐ぎんかセンヱンギンクヮ【千円銀貨】

  1. 〘 名詞 〙 額面一〇〇〇円の銀貨。昭和三九年(一九六四)、第一八回オリンピック競技大会が東京で開催されるに当たり、その記念として発行されたもの。

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

関連語 名詞

二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...

大寒の用語解説を読む