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記念 キネン

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デジタル大辞泉の解説

き‐ねん【記念】

[名](スル)
思い出となるように残しておくこと。また、そのもの。「卒業を記念して写真を撮る」「記念品」
過去の出来事・人物などを思い起こし、心を新たにすること。「創立五〇周年を記念する式典」
[補説]「紀念」とも書いた。

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
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大辞林 第三版の解説

きねん【記念】

( 名 ) スル
〔古くは「紀念」とも書いた〕
あとの思い出として残しておくこと。また、その物。 「卒業を-して植樹する」 「 -品」
過去の出来事への思いを新たにし、何かをすること。 「 -の行事」

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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