南半球4カ国対抗

共同通信ニュース用語解説 「南半球4カ国対抗」の解説

南半球4カ国対抗

南半球のラグビー強国で争うリーグ戦ワールドカップ(W杯)優勝経験のあるニュージーランドオーストラリア南アフリカの3カ国で1996年に始まり、2012年にアルゼンチンが加わった。

ことしで20年目を迎え、優勝回数はニュージーランドが13度で、オーストラリアが4度、南アフリカが3度で続く。アルゼンチンは昨年初めてオーストラリアに勝ち、ことしは南アフリカを破って通算2勝目を挙げた。

更新日:

出典 共同通信社 共同通信ニュース用語解説共同通信ニュース用語解説について 情報

二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...

大寒の用語解説を読む