コトバンクはYahoo!辞書と技術提携しています。

原発性肝癌 ゲンパツセイカンガン

1件 の用語解説(原発性肝癌の意味・用語解説を検索)

デジタル大辞泉の解説

げんぱつせい‐かんがん【原発性肝×癌】

肝臓から発生する原発性肝癌の約90パーセント肝細胞癌で、胆管細胞癌が約5パーセントを占める。他に、肝細胞芽腫未分化癌・胆管嚢胞腺癌などがある。→転移性肝癌

出典|小学館
デジタル大辞泉について | 情報 凡例

今日のキーワード

稀勢の里寛

1986- 平成時代の力士。昭和61年7月3日生まれ。中学卒で鳴戸部屋に入門し,平成14年3月初土俵。16年5月新十両,同年11月には18歳4ヵ月で新入幕をはたす。18年7月新三役小結,21年3月新関...

続きを読む

コトバンク for iPhone