精選版 日本国語大辞典 「双関の語」の意味・読み・例文・類語
そうかん【双関】 の 語(ご)
- 掛け詞。
- [初出の実例]「一笑は花の始て咲かけたるをいふて、我うれしく笑を含て見る意をも寓す。所謂、双関の語なり」(出典:夜航余話(1836)下)
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
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