精選版 日本国語大辞典 「古名乗」の意味・読み・例文・類語
ふる‐なのり【古名乗】
- 〘 名詞 〙 古いなのり。昔から知れわたっている名を、広く告げ知らせること。また、その声。
- [初出の実例]「人伝はいなや何せむ郭公そのふるなのり去年も聞てき」(出典:木工権頭為忠百首(1136頃)郭公)
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
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