普及版 字通 「古誼」の読み・字形・画数・意味
【古誼】こぎ
士に擧げられ、集
殿に對策す。~其の言
餘、
(かう)を爲さず、一揮にして
る。
親拔して第一と爲す。考官王應
奏して曰く、是の卷、古誼龜鑑の
(ごと)く、忠肝鐵石の如し。臣敢へて人を得る賀を爲さんと。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
1 花の咲くのを知らせる風。初春から初夏にかけて吹く風をいう。2 ⇒二十四番花信風...