只働き(読み)タダバタラキ

デジタル大辞泉 「只働き」の意味・読み・例文・類語

ただ‐ばたらき【×只働き】

[名](スル)
1 報酬をもらわないで働くこと。「厚意で只働きする」
2 働いてもその効果のないこと。「努力が只働きに終わる」

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