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吉水神徳 よしみず しんとく

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デジタル版 日本人名大辞典+Plusの解説

吉水神徳 よしみず-しんとく

?-? 平安時代前期の医師。
延暦(えんりゃく)のころ侍医となり,延暦23年(804)桓武(かんむ)天皇が病気のとき,薬を献じて治療をした。

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書籍版「講談社 日本人名大辞典」をベースに、項目の追加・修正を加えたデジタルコンテンツです。この内容は2015年9月に更新作業を行った時点での情報です。時間の経過に伴い内容が異なっている場合がございます。

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