事典 日本の地域遺産 「吉野山ロープウェイ」の解説
吉野山ロープウェイ
「機械遺産」指定の地域遺産〔第52号〕。
1929(昭和4)年旅客運送用として「千本口」駅~「吉野山」駅間の全長349m、高低差103mにゴンドラ2台で運行開始した、国内現役最古のロープウェイ
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報
冬に 4日間暖かい日が続くと 3日間寒い日が続き,また暖かい日が訪れるというように,7日の周期で寒暖が繰り返されることをいう。朝鮮半島や中国北東部の冬に典型的な気象現象で,日本でもみられる。冬のシベリ...