普及版 字通 「向壁」の読み・字形・画数・意味
【向壁】きよう(きやう)へき
むこと甚だし。~上(しやう)固く之れを見んと欲す。夫人
に轉(めぐ)りて壁に向ひ、歔欷して復(ま)た言はず。是(ここ)に於て上
ばずして
(た)つ。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月節 (12月前半) のことで,太陽の黄経が 285°に達した日 (太陽暦の1月5日か6日) に始り大寒 (1月 20日か 21日) の前日までの約 15日間...