普及版 字通 「咯」の読み・字形・画数・意味
咯
9画
[字訓] はく
[字形] 形声
声符は各(かく)。〔集韻〕に各の音で「雉の聲なり」、酪の音で「
言なり」とする。喀と通じ、のち咯血のように用いる。擬声的な語である。[訓義]
1. はく。
2. 雉の声。
3. いいあらそう。
[熟語]
咯咯▶・咯血▶・咯児▶・咯痰▶・咯当▶
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
ドンド焼き,サイト焼き,ホッケンギョウなどともいう。正月に行われる火祭の行事で,道祖神の祭りとしている土地が多い。一般に小正月を中心に 14日夜ないし 15日朝に行われている。日本では正月は盆と同様魂...
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新
8/22 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新