普及版 字通 「咯」の読み・字形・画数・意味
咯
9画
[字訓] はく
[字形] 形声
声符は各(かく)。〔集韻〕に各の音で「雉の聲なり」、酪の音で「
言なり」とする。喀と通じ、のち咯血のように用いる。擬声的な語である。[訓義]
1. はく。
2. 雉の声。
3. いいあらそう。
[熟語]
咯咯▶・咯血▶・咯児▶・咯痰▶・咯当▶
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新