普及版 字通 「喬志」の読み・字形・画数・意味
【喬志】きよう(けう)し
侯曰く、敢て問ふ、
は何(いづ)れ從(よ)り出づるやと。子夏對(こた)へて曰く、
の
は濫(らん)を好みて志を
す。宋の
は女に燕(やす)んじて、志を
らす。齊の
は敖辟(がうへき)(おごり、かたよる)にして志を喬くすと。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
地表近くで見られる蜃気楼(しんきろう)現象の一種。晩春から夏にかけて、よく晴れた日に熱せられた道路のアスファルト面を遠くから視線を低くして見ると、水たまりがあるように見えることがある。これは地面付近の...