デジタル大辞泉 「好み」の意味・読み・例文・類語
このみ【好み】
2 特に望むこと。物を選ぶときの希望や注文。「いかようにもお
3 歌舞伎で、大道具・小道具・衣装などについて役者が特に工夫したり注文したりすること。
4 (「…ごのみ」の形で)名詞の下に付いて、複合語をつくる。
㋐好きなものの傾向。「はで
㋑ある時代、または、ある特定の人に好まれた様式。「元禄
[類語]嗜好・趣味・気に入り・愛好・同好・横好き・悪趣味・物見高い・物好き・物好き
〘 名詞 〙 春の季節がもうすぐそこまで来ていること。《 季語・冬 》 〔俳諧・俳諧四季部類(1780)〕[初出の実例]「盆栽の橙黄なり春隣〈守水老〉」(出典:春夏秋冬‐冬(1903)〈河東碧梧桐・高...
1/28 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
1/16 デジタル大辞泉プラスを更新
1/16 デジタル大辞泉を更新
12/10 小学館の図鑑NEO[新版]魚を追加
10/17 ブリタニカ国際大百科事典 小項目事典を更新