普及版 字通 「嘆感」の読み・字形・画数・意味
【嘆感】たんかん

るも、奴婢の
(ごと)し 氣骨
(つひ)に
踐 置
(ちき)して復(ま)た收めず
感
きて自ら旋(かへ)る
(た)ちて君が寄せし詩を探り 兀坐(こつざ)、諷すること百
す
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
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