器宇(読み)きう

普及版 字通 「器宇」の読み・字形・画数・意味

【器宇】きう

心の広さ。度量。唐・杜甫〔虞十五司馬に贈る〕詩 形象、丹り 家聲、宇存す

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出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

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