事典 日本の地域遺産 「噴水小僧」の解説
噴水小僧
「鉄道記念物」指定の地域遺産。
「噴水小僧」は、1901(明治34)年の駅舎建て替えで置かれた。JR大阪駅の待ち合わせ場所の目印として長年親しまれていたが、駅改修に伴い2004(平成16)年撤去された
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...