事典 日本の地域遺産 「噴水小僧」の解説
噴水小僧
「鉄道記念物」指定の地域遺産。
「噴水小僧」は、1901(明治34)年の駅舎建て替えで置かれた。JR大阪駅の待ち合わせ場所の目印として長年親しまれていたが、駅改修に伴い2004(平成16)年撤去された
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報
4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...