四つ切り(読み)ヨツギリ

デジタル大辞泉 「四つ切り」の意味・読み・例文・類語

よつ‐ぎり【四つ切り】

一つのものを四つに切り分けること。また、そのもの。「半紙四つ切り
写真印画紙で、30.5センチ×25.5センチの大きさ。また、その大きさの印画紙。四つ切り判。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

梅雨の季節に入ること。つゆ入り。毎年6月中旬~7月中旬の約1ヵ月間,九州から東北地方は梅雨の季節に入る。これは,北方のオホーツク海高気圧と南方の小笠原高気圧とに挟まれて,揚子江流域から九州,四国,本州...

入梅の用語解説を読む