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四つ切り ヨツギリ

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デジタル大辞泉の解説

よつ‐ぎり【四つ切り】

一つのものを四つに切り分けること。また、そのもの。「半紙の四つ切り
写真の印画紙で、30.5センチ×25.5センチの大きさ。また、その大きさの印画紙。四つ切り判。

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大辞林 第三版の解説

よつぎり【四つ切り】

写真の感光材料の大きさの一。印画紙では30.5×25.4センチメートルの大きさ。四つ切り判。

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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