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国手形 クニテガタ

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デジタル大辞泉の解説

くに‐てがた【国手形】

《出身地を証明するものの意》江戸時代、方言・国なまりをいった語。

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
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大辞林 第三版の解説

くにてがた【国手形】

〔生まれ育った国を証明する手形の意〕
江戸時代、方言をいった語。国なまり。

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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