圧縮バット(読み)アッシュクバット

デジタル大辞泉 「圧縮バット」の意味・読み・例文・類語

あっしゅく‐バット【圧縮バット】

木材に圧縮加工を施した野球用バット通常のバットに比べて反発力が強いため飛距離が伸びる。日本プロ野球では、昭和56年(1981)から使用が禁止されている。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む