普及版 字通 「坐定」の読み・字形・画数・意味
【坐定】ざてい
文公上〕夫(そ)れ仁
は、必ず經界より始む。經界正しからざれば、井地均(ひと)しからず、
祿
らかならず。~經界
に正しければ、田を
ち祿を制すること、坐して定むべきなり。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
七種とも書く。春の七草と秋の七草とがある。春の七草は「芹(セリ),薺(ナズナ),御形(おぎょう,ごぎょう。ハハコグサ),はこべら(ハコベ),仏座(ほとけのざ。現在のコオニタビラコ),菘(すずな。カブ)...