普及版 字通 「坐漁」の読み・字形・画数・意味
【坐漁】ざぎよ
に、一人坐漁する
り。智伯之れを怪しみて、問うて曰く、
(なんぢ)の魚は
何(いくばく)ぞと。曰く~聞く、古の漁に太
(望)といふ
り。其の得ること
大なり。
りて
王を得たりと。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
半夏ともいう。七十二候の一つで,本来は夏至後 10日目から小暑の前日までをいったが,現行暦では太陽の黄経が 100°に達する日 (7月1日か2日) を半夏生とし,雑節の一つとして記載している。この頃半...