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型付け カタツケ

デジタル大辞泉の解説

かた‐つけ【型付け】

布に型紙を当てて、その模様をあらわし出すこと。また、その職人。
能楽で、演じる型の定め方。また、それを曲ごとに記した書物

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

大辞林 第三版の解説

かたつけ【型付け】

型置き」に同じ。
能楽における演者の動きの方式、またそれを曲ごとに記した書物。

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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