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外転筋 ガイテンキン

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デジタル大辞泉の解説

がいてん‐きん〔グワイテン‐〕【外転筋】

四肢や指などを体の正中線から遠ざける働きをする筋肉三角筋・中殿筋・母趾外転筋など。→内転筋

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
監修:松村明
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大辞林 第三版の解説

がいてんきん【外転筋】

骨格筋の一つ。身体の中心軸から四肢指などを遠ざける働きをする筋肉。

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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