精選版 日本国語大辞典 の解説
げめん【外面】 は 菩薩(ぼさつ)の如(ごと)く内心(ないしん)は夜叉(やしゃ)の如(ごと)し
- =げめん(外面)如菩薩内心如夜叉
- [初出の実例]「文の心は女人は地獄の使よく仏の種をたつ。外面は菩薩に似たれども、内心は夜叉の如しと云へり」(出典:日蓮遺文‐主師親御書(1255))
ドンド焼き,サイト焼き,ホッケンギョウなどともいう。正月に行われる火祭の行事で,道祖神の祭りとしている土地が多い。一般に小正月を中心に 14日夜ないし 15日朝に行われている。日本では正月は盆と同様魂...
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