大の月(読み)ダイノツキ

精選版 日本国語大辞典 「大の月」の意味・読み・例文・類語

だい【大】 の 月(つき)

  1. 一か月の日数が、太陽暦で三一日、陰暦で三〇日ある月。すなわち太陽暦で、一・三・五・七・八・一〇・一二各月。だいげつ。大。⇔小の月

出典 精選版 日本国語大辞典精選版 日本国語大辞典について 情報 | 凡例

2月17日。北海道雨竜郡幌加内町の有志が制定。ダイヤモンドダストを観察する交流イベント「天使の囁きを聴く集い」を開く。1978年2月17日、同町母子里で氷点下41.2度を記録(非公式)したことにちなむ...

天使のささやきの日の用語解説を読む