大分城址公園(読み)おおいたじょうしこうえん

事典 日本の地域遺産 「大分城址公園」の解説

大分城址公園

(大分県大分市荷揚町4)
おおいた遺産指定の地域遺産
府内城跡。安土桃山時代後期、12万石福原直高の居城として築かれ始め、その後竹中重利により現在の府内城の形が整えられた。現存する人質櫓と宗門櫓などが、大分県指定史跡となっている

出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報

二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...

大寒の用語解説を読む