事典 日本の地域遺産 「大分城址公園」の解説
大分城址公園
「おおいた遺産」指定の地域遺産。
府内城跡。安土桃山時代後期、12万石福原直高の居城として築かれ始め、その後竹中重利により現在の府内城の形が整えられた。現存する人質櫓と宗門櫓などが、大分県指定史跡となっている
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報
1 多数の語を集録し、一定の順序に配列して一つの集合体として、個々の語の意味・用法、またはその示す内容について記したもの。語のほかに接辞や連語・諺なども収める。また、語の表記単位である文字、特に漢字を...