事典 日本の地域遺産 「大杉煉瓦ホフマン式輪窯」の解説
大杉煉瓦ホフマン式輪窯
「推薦産業遺産」指定の地域遺産〔25号〕。
1941(昭和16)年直線形の窯としてつくられ、1950(昭和25)年に楕円形のホフマン窯に改築、1971(昭和46)年に一部を切断してU字型の鉄砲窯に代えられた。第2次大戦後に作られた希少な例
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新