事典 日本の地域遺産 「大杉煉瓦ホフマン式輪窯」の解説
大杉煉瓦ホフマン式輪窯
「推薦産業遺産」指定の地域遺産〔25号〕。
1941(昭和16)年直線形の窯としてつくられ、1950(昭和25)年に楕円形のホフマン窯に改築、1971(昭和46)年に一部を切断してU字型の鉄砲窯に代えられた。第2次大戦後に作られた希少な例
出典 日外アソシエーツ「事典 日本の地域遺産」事典 日本の地域遺産について 情報
2月17日。北海道雨竜郡幌加内町の有志が制定。ダイヤモンドダストを観察する交流イベント「天使の囁きを聴く集い」を開く。1978年2月17日、同町母子里で氷点下41.2度を記録(非公式)したことにちなむ...