太陽の彼方に

デジタル大辞泉プラス 「太陽の彼方に」の解説

太陽の彼方に

アメリカのサーフ・ロック・バンド、アストロノウツの曲。1964年に発表日本のみで大流行し、1960年代の日本のエレキブームを牽引。インストゥルメンタル曲だが、日本では「乗ってけ、乗ってけ、乗ってけ、サーフィン」という歌詞をつけたカバーバージョンを藤本好一(1964年)やゴールデンハーフ(1972年)といったアーチストが発表、これらも流行曲となった。原題《Movin'》。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

二十四節気の一つで,二至 (夏至,冬至) ,二分 (春分,秋分) として四季の中央におかれた中気。元来,春分は太陰太陽暦の2月中 (2月後半) のことで,太陽の黄経が0°に達した日 (太陽暦の3月 2...

春分の用語解説を読む