太陽の彼方に

デジタル大辞泉プラス 「太陽の彼方に」の解説

太陽の彼方に

アメリカのサーフ・ロック・バンド、アストロノウツの曲。1964年に発表。日本のみで大流行し、1960年代の日本のエレキブームを牽引。インストゥルメンタル曲だが、日本では「乗ってけ、乗ってけ、乗ってけ、サーフィン」という歌詞をつけたカバーバージョンを藤本好一(1964年)やゴールデン・ハーフ(1972年)といったアーチストが発表、これらも流行曲となった。原題《Movin'》。

出典 小学館デジタル大辞泉プラスについて 情報

1 イソオウギガニ科のカニ。浅海にすみ、甲は丸みのある四角形で、甲幅13センチくらい。全体に黄褐色。甲の縁と脚に太いとげが多数ある。本州中部以南に産し、食用。2 ズワイガニの別名。鳥取・島根地方でいう...

松葉蟹の用語解説を読む