太陽四重奏曲(読み)タイヨウシジュウソウキョク

デジタル大辞泉 「太陽四重奏曲」の意味・読み・例文・類語

たいようしじゅうそうきょく〔タイヤウシヂユウソウキヨク〕【太陽四重奏曲】

原題、〈ドイツSonnenquartetteハイドンの弦楽四重奏曲第31番から第36番の通称。全6曲。1772年作曲。通称は、出版された楽譜表紙太陽が描かれていたことに由来する。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む