奇逸(読み)きいつ

普及版 字通 「奇逸」の読み・字形・画数・意味

【奇逸】きいつ

人にすぐれまさる。〔三国志、魏、陳矯伝〕聞彊記、奇卓犖には、吾(われ)孔擧をす。

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出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

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