精選版 日本国語大辞典 「奔営」の意味・読み・例文・類語
ほん‐えい【奔営】
- 〘 名詞 〙 いそがしく仕事にはげむこと。
- [初出の実例]「此外材木及作料私廻方略勤仕、是則為合御周忌所奔営也」(出典:廬山寺文書‐天祿三年(972)五月三日・天台座主良源遺告)
二十四節気の一つ。元来,太陰太陽暦の 12月中 (12月後半) のことで,太陽の黄経が 300°に達した日 (太陽暦の1月 20日か 21日) から立春 (2月4日か5日) の前日までの約 15日間で...
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