好酸球増多症

世界大百科事典(旧版)内の好酸球増多症の言及

【白血球】より

…日内変動もあり,夜間に多く日中は少ない。好酸球が異常に増えた状態を好酸球増多症といい,アレルギー性疾患(蕁麻疹やぜんそくなど),膠原(こうげん)病,寄生虫症などでは増加がみられる。リンパ球や寄生虫から好酸球を誘引する物質が分泌されるからである。…

※「好酸球増多症」について言及している用語解説の一部を掲載しています。

出典|株式会社平凡社「世界大百科事典(旧版)」

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む