姦黠(読み)かんかつ

普及版 字通 「姦黠」の読み・字形・画数・意味

【姦黠】かんかつ

わるがしこい。唐・韓〔酔つて(孟)東野を留む〕詩 韓子は稍(やや)姦黠なり 自ら慙(は)づ、の長に倚ることを

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出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報

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