宅賀駅(読み)たくがのえき

日本歴史地名大系 「宅賀駅」の解説

宅賀駅
たくがのえき

山陽道の長門国四番目の駅。前は埴生はぶ(現厚狭郡山陽町)、後ろは山陽道終点にあたる臨門りんもん駅。宅賀駅は現下関市大字小月おづき町の市街地に比定される。

出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報

2月17日。北海道雨竜郡幌加内町の有志が制定。ダイヤモンドダストを観察する交流イベント「天使の囁きを聴く集い」を開く。1978年2月17日、同町母子里で氷点下41.2度を記録(非公式)したことにちなむ...

天使のささやきの日の用語解説を読む