普及版 字通 「宏逸」の読み・字形・画数・意味
【宏逸】こう(くわう)いつ
〕世謂ふ、
の畫は骨氣奇
、規
宏
にして、六法
備す。當(まさ)に
(
之)・陸(探微)と竝び馳せて先を爭ふべし。
、釋氏を畫くこと多しと爲す。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
生まれて初めての恋。[補説]書名別項。→初恋[類語]恋・恋愛・愛恋あいれん・愛・恋情れんじょう・恋慕れんぼ・思慕しぼ・眷恋けんれん・色恋いろこい・慕情ぼじょう・恋心・狂恋・悲恋・片恋・片思い・岡惚れ・...