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宙に浮く チュウニウク

デジタル大辞泉の解説

宙(ちゅう)に浮・く

地面から離れて空中に浮かぶ。「からだが―・く」
決着がつかなくなる。中途半端になる。「資金難で計画が―・く」
[補説]「中に浮く」と書くのは誤り。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

大辞林 第三版の解説

ちゅうにうく【宙に浮く】

空間・空中に、支えなしで浮かぶ。
中途半端の状態で止まったままになる。 「計画は-・いたままだ」

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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