普及版 字通 「宙合」の読み・字形・画数・意味
【宙合】ちゆうごう(ちうがふ)
物の
(ふくろ)なり。宙合の
、上は天の上に
じ、下は地の下に泉し、外は四
の外に出づ。天地を合絡(がふらく)し、以て一裹(いつくわ)と爲す。
出典 平凡社「普及版 字通」普及版 字通について 情報
七種とも書く。春の七草と秋の七草とがある。春の七草は「芹(セリ),薺(ナズナ),御形(おぎょう,ごぎょう。ハハコグサ),はこべら(ハコベ),仏座(ほとけのざ。現在のコオニタビラコ),菘(すずな。カブ)...