精選版 日本国語大辞典 「実地を踏む」の意味・読み・例文・類語
じっち【実地】 を 踏(ふ)む
- 実際の場で身をもって経験する。
- [初出の実例]「此道はこころざしを天にかけ、足に実地をふんで、きざはしをのぼるがごとく稽古すべき物なり」(出典:老のすさみ(1479))
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
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