宮城県神社明細帳(読み)みやぎけんじんじやめいさいちよう

日本歴史地名大系 「宮城県神社明細帳」の解説

宮城県神社明細帳
みやぎけんじんじやめいさいちよう

一八冊 宮城県編

解説 県が明治一七年に各神社に必要事項を書上げさせたもので、同四〇年には神社由緒調を行い、昭和二〇年代まで修正がなされている。

構成 所在地、神社名、祭神、由緒、社殿拝殿境内などの規模、氏子数など。

出典 平凡社「日本歴史地名大系」日本歴史地名大系について 情報

4月1日の午前中に、罪のないうそをついて人をかついでも許されるという風習。また、4月1日のこと。あるいは、かつがれた人のこと。四月ばか。万愚節。《季 春》[補説]西洋もしくはインドに始まる風習で、日本...

エープリルフールの用語解説を読む