精選版 日本国語大辞典 「寄と触ると」の意味・読み・例文・類語
よる【寄】 と 触(さわ)ると
- いっしょに寄り集まるごとに。折さえあれば。機会さえあれば。何かというと。寄るもさわるも。寄ればさわれば。
- [初出の実例]「手前達はよるとさはるといがみ合ふが、実に犬と猿だぞ」(出典:滑稽本・牛島土産(1824)上)
昆虫綱半翅目(はんしもく)同翅亜目セミ科Cicadidaeの昆虫。体長は雄32~39ミリメートル、雌23~28ミリメートル。体は黒色で、茶色や緑色の斑紋(はんもん)がある。雄の腹部は大きく、空洞で、発...
7/28 化学辞典 第2版(森北出版)を更新
6/26 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新
4/17 デジタル大辞泉プラスを更新
4/17 デジタル大辞泉を更新
2/17 日本大百科全書(ニッポニカ)を更新