精選版 日本国語大辞典 「寒に入る」の意味・読み・例文・類語
かん【寒】 に 入(い)る
- 寒の季節に入る。寒の入りになる。一月五日ごろ。《 季語・冬 》
- [初出の実例]「寒風 寒に入、大かん、小かん〈略〉冬也」(出典:俳諧・御傘(1651)二)
政府首脳が外国を訪問した際の会談内容や合意事項を記した外交文書。法的拘束力は持たないが,その内容は両国を事実上拘束する。類似のものに共同発表 joint statementがあるが,これはより記録的な...
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