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寒中見舞い カンチュウミマイ

デジタル大辞泉の解説

かんちゅう‐みまい〔‐みまひ〕【寒中見舞い】

寒の入り(1月5、6日ころ)から寒明け(2月4日ころ)までの約30日間に葉書などを出して相手を見舞うこと。喪中などで年賀状を出さなかった人に対する挨拶状としても用いる。

出典 小学館デジタル大辞泉について 情報 | 凡例

大辞林 第三版の解説

かんちゅうみまい【寒中見舞い】

(手紙などで)寒中、知人の安否を見舞うこと。寒の入りから立春までのものとされる。寒見舞い。 [季] 冬。

出典 三省堂大辞林 第三版について 情報

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