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寒の入り カンノイリ

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デジタル大辞泉の解説

かん‐の‐いり【寒の入り】

に入ること。また、その日。1月5、6日ごろにあたる。 冬》「晴天も猶つめたしや―/杉風

出典|小学館 この辞書の凡例を見る
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大辞林 第三版の解説

かんのいり【寒の入り】

寒に入ること。また、その日。一月五日頃。かんいり。 ↔ 寒明け [季] 冬。

出典|三省堂
(C) Sanseido Co.,Ltd. 編者:松村明 編 発行者:株式会社 三省堂 ※ 書籍版『大辞林第三版』の図表・付録は収録させておりません。 ※ それぞれの用語は執筆時点での最新のもので、常に最新の内容であることを保証するものではありません。

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